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マウスピース矯正(インビザライン)

マウスピース矯正(インビザライン)

【マウスピース矯正とは ~インビザライン~】

歯列矯正用のワイヤーやブラケットを歯に固定することなく、自分自身で着脱が可能なマウスピース型の矯正装置を歯に装着して矯正を行ないます。マウスピースの厚みが薄く、色も透明に近い矯正装置のためほとんど目立たず、歯の矯正治療中であることが気づかれにくいのが大きな特長の矯正方法です。

また、月1回程度の通院が必要ですが、ワイヤーやブラケットを使用する矯正治療よりも治療期間が短いため、通院のご負担を軽減することができ、やむを得ず2~3ヶ月治療を中断することがあっても引き続き治療を行なうことができます。

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【インビザラインシステムのメリット】

merit 1目立たない

マウスピースは透明に近く、装着しているのが目立たないため、見た目によるストレスを感じさせません。

merit 2取り外しができて衛生的

食事や歯みがきの時はマウスピースを取り外すことができるため、
普段どおりに歯やお口の中のお手入れができ、健康で衛生的に保つことができます。

merit 3お口の中のトラブルが少ない

歯列矯正用のワイヤーやブラケットを使用しないため、
お口の中の違和感や痛みが少なく、矯正装置が外れたり、衛生面でのトラブルの可能性も少なくなります。

merit 4治療期間が短い

月1回程度の通院が必要ですが、
ワイヤーやブラケットを使用する矯正治療よりも治療期間が短く、通院の負担を軽減することができます。

merit 5治療が中断しても再開できる

事情等により、やむを得ず2~3ヶ月治療を中断することがあっても引き続き治療を行なうことができます。

こどものマウスピース矯正(インビザライン・ファースト)

【早期の治療が、次につながります】

マウスピース矯正(インビザライン)成長過程にあるお子さまは、ご自身の成長と共にお口の中の状況も大きく変化します。
そのため、6歳~10歳前後のお子さまの歯が乳歯の場合であっても、歯列矯正を開始するのに適したタイミングであるといえます。

この時期の治療を一般的に、「1期治療」といいます。

この段階で歯科医師は、今後発展しうる問題を予測・確認し、早期治療の必要性について判断することができます。

早期の治療が、次につながります

※1期治療と2期治療の間で永久歯が生え揃うまでの期間や、2期治療が完了し、整えた歯並びを安定させる期間については、
場合によって、保定装置の使用をお勧めすることがあります。


【1期(混合歯列期)治療のメリットについて】

マウスピース矯正(インビザライン)成長過程にあるお子さまには、この時期特有の問題(乳歯と永久歯が混在する混合歯列)があります。
インビザライン・ファーストを使用した1期治療では、歯を抜いたり削ったりせずに、歯並びを整えながら顎の発育をサポートし、これから生えてくる永久歯のために必要なスペースを作ります。

【インビザライン・ファーストのメリット】

マウスピース矯正(インビザライン)1期治療の目的は、顎の発育をサポートすることです。
つまり、これから生えてくる永久歯のためにスペースを作り、永久歯の歯並びを整えます。

・歯並びを整えることで、成長過程にあるお子さまの本来の笑顔を取り戻します。
・2期治療の期間を短く、簡単にすることが期待されます。
・咬み合わせの悪化を防ぎます。
・指しゃぶりや舌の突出癖など、悪い習慣の改善をサポートします。
・緊急対応が少ないため、予定外の通院を減らすことができます。

従来の1期治療は固定式矯正装置によって行なわれていましたが、インビザライン・システムにより、歯の矯正治療の選択肢が増えました。

治療費用

フル 700,000円~(税別)
ライト 400,000円~(税別)
ファースト(こども用) 400,000円~(税別)
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